蜜蜂調整会議及び研修会

先日、新潟県蜜蜂調整会議及び研修会に参加してきました。

蜜蜂調整会議は転飼(飼育)計画と県からの情報提供でした。  研修会では玉川大学ミツバチ科学研究センター 中村 純 氏の講演が大変興味深く有意義でした。

ミツバチの転飼(飼育)調整会議の資料は毎年当日配布されますが、1400群もの箱が自分の箱に近いのか遠いのか判断がつかないまま終了してしまいました。・・・支部長には前もって配布されるようですが、皆さんは読み上げ中に判断できるのだろうか?と疑問に思います。   出来れば前もって配布して欲しいと思っています。
毎年の事ですが、調整会議は何だかんだと大賑わい・・・基本私は、「仲良くやりましょう!」 とのスタンスで考えてますが、あまりにも近いのは,考え物です。・・・しかし仲良くやりましょうや!! (^_^;


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やはり、法でニホンミツバチも申請する様になってから、飼育者が特に多くなっているようです。
西洋に比べ1群の採蜜量 1/10 程と云われていますのに・・・
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県の研修は下記の通りでした。
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私はこの、玉川大学ミツバチ科学研究センター 中村 純 氏 の講演が良かったです。
下記の様なものが1ページから42ページまであり、興味深い物から役に立つものまで多く載っていますし、先生の語り口も良かったと思います。
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