ニホンミツバチの記事 (1/18)

待ち箱組み立て

新潟もようやく雪も融け花たちも次々と咲き始め、生き残ったニホンミツバチも飛び回っているので来る分蜂に向けて待ち箱の用意をしました。

古い待ち箱を清掃・バーナーで殺菌して組み立て・・・妻からも掃除手伝って貰いました。
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巣落ち防止を取り付け枠を固定し、蓋と底板を取り付け蜜蝋を塗って出来上がり。
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出来上がったものから設置してきました。・・・・ニホンミツバチはドンドン居なくなり先行きが思いやられます。
本当に幻のミツバチになるのかな~!?
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新潟のニホンミツバチにも花の春が・・・

新潟のニホンミツバチにも花の春がようやくやって来ました。
我家と隣家の花パチリパチリ

暖かくなっって梅の花が咲き始め
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ニホンミツバチも大喜び
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ミツマタの花・・・・普通は黄色花ですが此れは赤花
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キクザキイチゲの青花・・・・他に白花も有ります
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クリスマスローズの白花
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クリスマスローズ白の八重咲
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何年も何年も前に植えたと思う雪割草・・・・まだ残っていました
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フキノトウも大きくなりました
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キクザキイチゲの白花
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小花の水仙
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ナツボウズ・・・オニシバリ?
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自生ワサビ・・・ユリワサビ・・・オオユリワサビ?の花
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モクレンの花
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クロッカス・・・・・この様に色々な花が咲いて、新潟にも春が来たことを目にも感じられます。
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雪が積もってても Part2

雪が積もっている中で飛ぶニホンミツバチを動画で撮って見ました。・・・静止画は飛んでるミツバチはなかなか写らないのですが、動画はちゃんと写りますね。 (^_^)
大雪の後、1日だけ晴れて暖かくなった日が有ったんです。  自宅の小屋脇に置いてるニホンミツバチの箱の周りで動くものが・・・ハチが飛んでました。  こんなに雪が積もっていても、花を求めてか脱糞か春の目覚めを感じてか??・・活動するニホンミツバチに逞しさを感じます。
しかし自然は酷なもので、この時期タンパク質の足りないヒヨドリが目ざとく見つけて空中でキャッチしてました。 どれもこれも生きるって本当に大変なんですね!!  (^_^;
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スズメバチの季節到来

少し暑さもやわらぎ、秋の気配も覗える季節になって来ました。
西洋に力を注ぎ過ぎ、藪の中のニホンミツバチは夏の間敬遠、先日あちらこちら覗いてみると、巣が箱イッパイになっておりハチが入りきれず外で鈴なりになっていたり、継枠をするのに箱が持ち上がらない程だったりの所が有り大変・・・。
しかし今年は分蜂が激減し箱数が少なくなりました。 そんな中夏の猛暑で巣落ちなどで消滅の群れも見受けられました。

ニホンミツバチの重箱入口、右側をうかがうスズメバチ・・・コガタスズメバチか?
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右側の入り口をうかがい・・・・アッ!  入って行った!!・・・キイロスズメバチかな?
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午後から急に暑くなり、中からハチミツが流れ出て来ました。  暑すぎて巣落ちしていたようです。  スズメバチがどんどんやって来てます!!。
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コガタスズメバチを1匹捕まえ、鼠ペッタンコに貼り付けて置いたら半日でこの通り・・・色々なスズメバチが掛かってました。
此れからオオスズメバチが多く発生する季節なので、山の西洋ミツバチにスズメバチ捕獲器を取り付けました。
田んぼの中の西洋蜂場にはオオスズメバチが来るのかな~??・・・・今捕獲器が無いんだけど~ (@_@)
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久しぶりのニホンミツバチ

たまにはニホンミツバチも載せなきゃと、傷んだ4段重箱の修理をパチリ・・パチリ・・(^_^)
修理には、向うに見える未入居の重箱の部品を使いました。


蓋と底板が腐食で穴が開いててミツバチが出入りしています。 此のままにして置くと、スズメバチに穴を開けられて全滅の憂き目に!!

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蓋はこんな状態です。
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床板はこんな状態でボロボロ! シロアリか小さなアリが食べたのでしょうか?
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床には3匹ほどのメンガタスズメ蛾の亡骸が有りました。
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最上部のスノコには、アカリンダニ予防用のメントールクリスタルが入れてますが、新しいものに取り換えました。
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4段満杯で下に1段入れ5段にしました。・・・すごく重かったですが、もう少ししたら採蜜しようと思います。 (*´▽`*)
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久しぶりのニホンミツバチ

此処の所色んな理由であまりにも忙しくニホンミツバチを見る事が出来なかった。
それは人間が一番!!。 次に人間が手をかけなければ滅びるような西洋ミツバチが二番目で、この土地で野生で生きてるニホンミツバチが三番目になりました。
それで今日、ニホンミツバチの蜂場を久しぶりに点検に行ってきました。 私は、山坂登った山の中の蜂場のニホンミツバチよりも、平らな所で集結して飼える西洋ミツバチが体力的に落ちてくる私に合って来るのかなと考えたのと、野生のニホンミツバチが減って来た事も有り、西洋ミツバチを増群する事にしました。・・・しかし難しいな~ (^_^;

とにかくニホンミツバチがどの様になっているのか見て来ました。
此の所非常に暑い日が続き、今日も暑かったのでハチ達は暑くて外で風を送るのと、中の密度を減らす為に外で涼んでいる様でした。
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アップです。
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更にアップ・・・忙しくて枠の継ぎ足しをしてないので中がイッパイなのかな~・・・今度足してあげよう!(^_^;
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此処の箱も元気でした。
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アップです。
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更にアップ
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此処も元気でした。
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ニホンミツバチはあまり手をかけなくても自分で生き、分蜂もして行きたい所に勝手に行き生き延びていくのですが、年々捕獲用巣箱に入居するのが少ないです。
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近くに巣箱を設置しても入らず。 又野生群も減少しているようです。・・・皆この様に元気にしていてくれると良いのですが・・・
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ニホンミツバチ初入居

新潟もこの処すっかり暖かくなり、昨日4月30日ニホンミツバチの初入居を確認しました。

木の切り株の上に置いた待ち箱に入居してました。 先日までブンブン出入り口の周りを飛び回ったり、巣箱に入ったり出たり忙しくしていたのですが、出る者入る者が躊躇なく一直線、旋風行動をしているものもいます。・・・入居です!
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アップです。  沢山出入りはしているのですが、何時も写真に撮ると何匹も撮れません。
人間の目は一点を見てるようでも、周りもちゃんと見てるからかな~?
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此れは崖の上に仕掛けた待ち箱・・・
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此れで2群目・・・連休が終わる頃にはピークが下り坂、今年は目標に届きそうも有りません。
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前の所も此処も、消滅した所と害獣に穴を開けられミツと蜂を盗られた所です。
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今年は獣に穴を開けられる前に、何か対策をしたいと考えて居ます。
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此処は冬の終わりまで西洋ミツバチを置いて居た所です。
西洋ミツバチにニホンミツバチが襲われていたので、被害が拡大しない内に西洋専用の所に移動しました。
結局、2群消滅させられました。
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ニホンミツバチではこんな冬越しの柵は必要ないので、暇を見て撤去したいと思います。
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もう1群此処も入居していました。・・・私は基本待ち箱捕獲派で分蜂捕獲板での捕獲は自宅のみ・・・キンリョウヘンも使わず蜜蝋のみ・・・簡単で良いのですが待ち箱の数が多くて (^_^;・・・・昔は捕獲率良かったのですが、今はダメですね!!
年寄りの楽しみには丁度良いか  (*´▽`*)
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忙しすぎて間に合うのか?

今年はのっぴきならぬ事情でミツバチをゆっくりやれない事態が発生・・・優先順位がひっくり返りました。
待ち箱もまだ用意されて無い状態です。 (@_@)

どうにか今年無事越冬したニホンミツバチ・・・巣屑をみんな外に出して元気に子育ての様です。
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掃除完了して子育て採蜜が本格化しそうです。
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気温が上がり晴れの日が続くと、どんどん若蜂が増えて来てオス蜂の蓋が見られるでしょう  (*´▽`*)
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ところが未だ待ち箱が出来ていません・・・ (>_<)
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どうにかバーナーで焦がすところまでしたのですが、天板・床板もまだで勿論巣落ち防止棒もまだです。
あ~・・・今年は全然楽しめそうも有りません (´・ω・`)・・・・ま! しようが無いか・・・。
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今年もやられた~!

今年も雪が消えた所から、ニホンミツバチの越冬の確認と巣箱の出入り口を狭くしたのを大きくする作業をしましたが、残念ながら何箱かがテンかハクビシンの犠牲になっていました。
秋には皆元気だったのを確認しているのですが、積雪時から春先にかけて箱に穴を開けられハチと蜜を盗られているようです。
自然の中で野生のニホンミツバチを飼育?して居る私としては、獣にしろスズメバチにしろ病気・ダニから守ってやれるのはほんのわずかで、後は自分達の力で生き延びて行ってくれるのが野生の定めと考えて居ます。

此れ、小鳥やフクロウの巣箱ではありません。・・・ミツバチの巣箱なんです  (>_<)
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蜜と蜂が居る部分を、何者かがこの様に穴を開けているんです。
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中にはまだハチミツが有る様です。
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此の巣箱は真上から穴を開けられています。
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この箱は底の方からです。
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今までのは12mm厚の巣箱でしたが、これは21mm厚の巣箱で明らかに穴を開けるのに手こずって居るのが分かります。
昨年はこの21mmの巣箱も、何箱かあなをあけられていました。
今年は結局穴は開けられなかったようですが、ミツバチは食われたのか逃げ出したのか居ない様です。
今までの8cm程の穴、巣箱が壊されて居ない事などからクマでない事は明らかなのですが、犯人はまだ解明されていません。
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此れは一番開け易い、上の角から開けられていました。 まだ多くのハチが出入りしていたので、取りあえず応急処理して上げようと思います
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ガムテープでの応急処理ですが、此れで元気になって呉れれば1群助かります。
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此れはハチ場内にある自然巣・ 胴の有る木の根元を掘り返され、蜂は食べられたのか逃げ出したのか入口からは出てきません。
中で籠城していると良いのですが・・・・毎年ここから分蜂してくれていると思うと残念です。
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良く見ると木の周り全部掘り返していました。・・・生木を引っ剥がしたり齧ったりできる犯人ではないようです。
何年か前に、林道脇の杉の大木に有るニホンミツバチの巣を、ツキノワグマがが襲った痕を見たのですが、鋭い爪と牙で引っ剥がされ10cm程の木片が山の様に積み重ねられ、生木に大きな穴が開けられていました。・・・此れを見てクマの力の凄さと怖さを思い知らされました。
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ニホンミツバチが大変!

西洋ミツバチを近くの蜂場に移し冬囲いを終わらせ、後はニホンミツバチをと出かけたのですが・・・何かおかしい??! ニホンミツバチが大変な事になってました。
2箱西洋ミツバチに襲われていたのです。

箱の前は、この様な感じで双方の死骸が散らばってました・・・此方は西洋ミツバチの方が多いかな?
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此方はニホンミツバチの方が多いです。
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重箱の裏側に節穴が開いており、其処には西洋ミツバチが群がっていました。
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表の出入り口では西洋ミツバチが隙を狙っており、ニホンミツバチはそれを防いで居ました。
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バトルで西洋が追い出されたり、また他では入口を狙っていたりしています。
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そこで出入り口を狭くしました。・・・私は、ニホンミツバチの冬支度はガムテープで出入り口を狭くすることだけ。
しかし春にはいつも元気な姿を見せて呉れます。・・・さすが雪国のニホンミツバチなんですが、今回は秋にこの様に西洋ミツバチとバトルを繰り広げて居ます。
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だが、出入り口を狭くしたらニホンミツバチが優勢にな、り西洋を圧倒してきたように感じました。
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西洋ミツバチを盛んに追い払っています。
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最後にはニホンミツバチが西洋ミツバチを追い払ったように思いました。・・・夕方になったからかな~
今年はもう気温も上がらず、此れから時雨れも多くこの様な事も少なくなるのではと願っています。
此処は自宅からも近く、ハチの世話をするのが楽なのですが、西洋ミツバチの冬囲いも終わり、此れから移動する事も不可能・行先も無く、来春の課題とすることにしました。・・・大きな問題です! (^_^;
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