久しぶりのニホンミツバチ

たまにはニホンミツバチも載せなきゃと、傷んだ4段重箱の修理をパチリ・・パチリ・・(^_^)
修理には、向うに見える未入居の重箱の部品を使いました。


蓋と底板が腐食で穴が開いててミツバチが出入りしています。 此のままにして置くと、スズメバチに穴を開けられて全滅の憂き目に!!

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蓋はこんな状態です。
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床板はこんな状態でボロボロ! シロアリか小さなアリが食べたのでしょうか?
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床には3匹ほどのメンガタスズメ蛾の亡骸が有りました。
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最上部のスノコには、アカリンダニ予防用のメントールクリスタルが入れてますが、新しいものに取り換えました。
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4段満杯で下に1段入れ5段にしました。・・・すごく重かったですが、もう少ししたら採蜜しようと思います。 (*´▽`*)
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女王蜂の羽化予想日

今日予定通りFと云う2段群からGと云う群れを分け、15㌔ほど離れた蜂場に移動した後、Bから変成王台を移設、他の分割群と同じくおとなしく多産系の女王蜂 B・D・E・G の羽化を待つことにしました。
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そして羽化予定日を予想したのが下の図です。
変成王台は1~2齢幼虫で作られるので、一番早いものが8/10 時点で産卵から4~5日経過しており、羽化まで16日との事ですので、最速で羽化が21~22日と予想、一番遅くて25日頃と考えられます。・・・予想どうり行きますかどうか? その頃注意して内検しようと思います。
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F の群れ・・・枠の一番左下に変成王台を移設しました。
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アップです・・・目的の王台は修正液で白く印をしています。
1~2日で隙間を蜜蝋で埋め固定してくれるでしょう (^_-)-☆
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取りあえず3枚群にしました。・・・単箱が無かった為急遽継枠を利用しました。 (^_^;
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多産でおとなしい女王蜂作りPart2

多産でおとなしく蜜を多く集める女王蜂作りの、2段階目を今日行いました。
最終的なイメージ図は、下記の通りです。

A群の女王が多産でおとなしく蜜を多く集める女王蜂で、此の血統を継ぐ蜂群を作りたい為、図のように考えました。 
8月10日に優秀なA群を分割してB群と云う無王群を作り、変成王台が出来るのを待ちました。
8月17日にB群を内検して多くの変成王台が出来て居たので、その内の1枠を8月10日頃か無王群となったE群に移入した。
そして今日8月18日に10枚満群のC群を分割しD群と云う無王群を作り、B群に沢山出来ていた変成王台を1枠D群に移入しました。 今後15㌔ほど離れたF群と云う2段群を分割して、G群と云う無王群を作りB群から更に王台付の枠を移入して、優秀なA群の血を引く蜂群を最速で作ろうと考えて居ます。・・・はたして上手く行きますかどうかです??!  オス蜂が少なくなって受精率がどうかと、越冬までに強群になるかどうかが心配ですが、その時は合同で対処しようと思います。
最終的には2年目の女王蜂が居るA群を、G群か他の群れに合同して隠居して貰う事にします。

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左が10枚満群のC群で右が此れから作る空箱のD群です。
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此れはB群に多く出来た2個の王台
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裏にも1個の王台が有る1枠
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左が10枚満群をD群に分けたC群で女王入りとしました、そして右が空箱にC群に蜂児を多くつけた枠をいれB群から王台が付いた枠を移入したD群です。
此れで王台から女王蜂が羽化して交尾飛行から無事帰還した上でお腹が大きくなって産卵が始まれば大成功となります。
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此れは8月10日に分割したA群とB群で左が女王入りでA群右が無王群でB群・・・最初ぴったりくっついてたのですが、少しずつ離してます。そして交尾飛行の頃には入口に印もも付けようと思います。
全ての箱で此れからできる王台潰しと羽化間近で優秀王台を各箱1個に絞る事が必要になります。
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又も女王が居なくなった!?

この箱は今まで大変苦労したミツバチです。
最初増群の為、強群から2枚の蜂児枠と王台付き蜂児枠を抜き1枚の貯蜜枠を加えて、新しい箱に入れて15キロほど離れた蜂場に移動給餌箱に給餌して管理したのですが王台を齧られたのか穴が開き女王が見つかりませんでした。 そこで又王台と蜂児枠を入れたのですが、又齧られ女王は見つかりませんでした。
そんな事を何だかんだとやっている内に、働き蜂産卵が始まりオス蜂天国に・・・(´;ω;`)   そこで働き蜂産卵しているハチを分離するため、新しい空箱を元群の場所に置き元群を少し離れた所に移動・・・空箱に戻って来た蜂群に養成して生まれた女王バチを入れ上手く導入に成功・・・交尾にも成功してお腹も大きくなり如何にか産卵を始めていたのですが・3~4日前から女王見つからず昨日変成王台を発見(*_*)  ・・・まったく苦労させられる蜂群です。
消えた女王蜂は、不慮の事故か又は不良女王蜂で追い出されたのか・・・出来れば今回分けた温和で多産な蜂群の王台を入れたいので、もう1枠に王台が出来て呉れれば良いのですが・・・。それにしても時期がどんどん遅くなってしまうのが心配です。

王台が出来始めた問題の蜂群
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ハチで見えませんが・・・
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息を吹きかけハチを散らばせてみると、バラバラと変成王台が出来ていました。
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アップにして見ると・・・こんな感じ
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此れは此の裏か、別な枠だったのかな~
優秀群に余分な王台が出来たら、此れと入れ替えようと思います。・・・上手く行くかどうか分かりませんが・・・ (*´▽`*)
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無事変成王台でき始め

先日分割した群れに無事変成王台が作られ始めました。  2枚の巣板に出来ていたのですが1枚は中央付近もう一枚は巣板の下部に出来ていました。・・・それは良いのですが又問題が・・それはまた明日!!   

貯蜜枠の中央部に作られた変成王台
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アップにして見ると・・・
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息を吹きかけハチを退かして・・・
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此れは別な巣板に出来た王台・・・此れは変成王台だろうか?
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この群れはあまり王台を作らない群れだったのだが・・・?  前の変成王台と同じ位の大きさなので、分けた時にそこに働き蜂の卵を産んだのか、正常な王台を作ろうと思ったのか??
それにしてももう一枚枠王台が欲しい!!?
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多産でおとなしい女王蜂作り

温和で多産、その上分蜂熱を起こさない優秀な群れが1群居るので、その血統を絶やさず多く育てようと分割を決意
時期的には少し遅いかも知れませんが、2段満群になりオス蜂も健在なので今日分割してきました。
その女王蜂は昨年の女王蜂で、良く観察して見たら前よりお腹も小さくなり威厳も落ちたようで、この冬を越えられるかと心配になったから・・・。

分割するに当たり2段群の周りに空箱・ブロックなど必要な物を用意して準備完了
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2段群の入り口センターに印をしてそこを元群と分割群の真ん中にしました。
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そして女王捜し・・・女王は右側の元巣に入れ左側には卵と蜂児の多い巣枠を入れます。
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この様に2段を、左の空箱には卵と蜂児と蜜の入った巣枠を入れ、分割群として変成王台が出来るのを待ちます。
右の元巣には、女王蜂と少しの蜂児とハチミツの枠を入れました。・・・後は等分に働き蜂が入ってくれるのを待ちます。
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ところが働き蜂が帰って来る方向によるのか、左に多く集まってしまったのでそれに合わせて、二つの箱の入り口の調整をしました。
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左の分割群は蜂児を多く入れたので、何日かすると働き蜂が多くなり、右の元群は女王蜂が卵を産むので、暫らくすると働き蜂も多くなると思います。・・・その辺は内検しながら、蜂児枠を移動しながら調整しようと考えてます。
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今日の作業はこれで完了ですが、上手く行って女王蜂が多く出来たら荒い群れや産卵の少ない女王蜂の更新もしようと思います。・・・上手く行かなくとも、此れも経験と思い今後の糧としたいと思います。
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我慢してて良かった!

働き蜂産卵群に卵枠を入れ養成して羽化した女王蜂を、7月9日から見守り続けていたものが産卵を始めました。
中々産卵せず不良女王蜂として処分しようとしていたのですが、遂に卵を産んでくれたのです。
最初は、働き蜂産卵をしている女王気取りの働き蜂と見分けが付かなかったような姿でしたが、今ではお腹も大きくなり巣房には沢山の卵が確認出来ます。
此れでどうにか元群の2倍になったのですが、もう1群ほど欲しいので此れから産卵低下・雄蜂減少する中でも、分割上手く出来るでしょうか?・・・出来ている方教えて下さい。
それと、まだ昨年の女王蜂が元気で強群としているのですが、新蜂と替えて置いた方が良いのでしょうか?

7月9日にUPした女王蜂
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昨日の女王蜂の様子
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お腹も結構大きくなっていました。・・・少ない群れで増群するのは受精率が悪く難しいのかな~
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アピスタン処方

春のニホンミツバチ分蜂が思わしくなかったので、西洋ミツバチの箱を出来るだけ多くしようと分割増群を計ったのですが、女王は生まれるのですが産卵までは行かないのも多い? 
此れではニホンミツバチも西洋ミツバチも、夏のスムシやヘギイタダニに勝てるのだろうか?・・・来年の春まで越せる群れは幾つかと心配・・・それには健康で強い群れを秋までに多く作らねばならないと思う

王台を多く作らせ女王蜂を育成する。  無事羽化した・・・自分で蓋をこの様にあけて出てくる。
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王籠に入れて出番を待つ・・・右側のは蓋を閉め忘れて女王も働き蜂も皆逃げられた。
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健全な女王蜂はこんなにお腹が大きい・・・・お腹重いだろうが意外にすばしこく動き回る。
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ネットを見たら、8月にヘギイタダニが一番多くなるとのことでオス蜂のハチ児を調べて見た・・・居た!居た! 半分近くに居たので買って置いたアピスタンを処方する事にした。
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アピスタン・・・ダニは必ずいるので甘く見てはいけないとの事。 夏は特に大増殖し、ミツバチが全滅する事も有るので気を付けなければならない。
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久しぶりのニホンミツバチ

此処の所色んな理由であまりにも忙しくニホンミツバチを見る事が出来なかった。
それは人間が一番!!。 次に人間が手をかけなければ滅びるような西洋ミツバチが二番目で、この土地で野生で生きてるニホンミツバチが三番目になりました。
それで今日、ニホンミツバチの蜂場を久しぶりに点検に行ってきました。 私は、山坂登った山の中の蜂場のニホンミツバチよりも、平らな所で集結して飼える西洋ミツバチが体力的に落ちてくる私に合って来るのかなと考えたのと、野生のニホンミツバチが減って来た事も有り、西洋ミツバチを増群する事にしました。・・・しかし難しいな~ (^_^;

とにかくニホンミツバチがどの様になっているのか見て来ました。
此の所非常に暑い日が続き、今日も暑かったのでハチ達は暑くて外で風を送るのと、中の密度を減らす為に外で涼んでいる様でした。
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アップです。
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更にアップ・・・忙しくて枠の継ぎ足しをしてないので中がイッパイなのかな~・・・今度足してあげよう!(^_^;
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此処の箱も元気でした。
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アップです。
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更にアップ
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此処も元気でした。
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ニホンミツバチはあまり手をかけなくても自分で生き、分蜂もして行きたい所に勝手に行き生き延びていくのですが、年々捕獲用巣箱に入居するのが少ないです。
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近くに巣箱を設置しても入らず。 又野生群も減少しているようです。・・・皆この様に元気にしていてくれると良いのですが・・・
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働き蜂産卵群の始末

今日働き蜂産卵をしている群れを、産卵している働き蜂と正常な働き蜂と分ける作業をして王台を籠に入れハチに預けました。
又もう1群の働き蜂産卵群も分ける作業をしました。 その後上手く行ったら合同をしようと考えて居ます。
・・・何だかんだと15キロほど離れている2つの蜂場を、何回も行ったり来たり暗くなるまで奮闘でした。

働き蜂産卵を起こし増群出来なかった為再度できた蓋掛け王台により分割増群中の王台
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上の写真の王台の脇に新しく出来ていた蓋掛け王台・・・此れを利用して働き蜂産卵群の女王蜂に育てようと挑戦して見ました。
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此れは正常な群れの働き蜂
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此れは正常群のオス蜂と働き蜂
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此れも正常群のオス蜂と働き蜂
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働き蜂産卵群となった巣板と働き蜂とオス蜂・・・正常な群れのオス蜂の巣房は巣枠の一番下に作られることが多いですが働き蜂産卵となると巣板の真ん中に疎らに作る様になります。・・・雄蜂は眼が大きく尻の先が尖っておらず丸くなっており先に刷毛の様な毛が生えております。・・・? 正常群のオス蜂は毛が無かったかな??・・・・正常群のオス蜂より小さい様な??
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働き蜂産卵群の雄バチと働きバチ・・・働き蜂の中に尻の黒い部分が他の働き蜂よりテカテカしてるのも居るのですが写真では見分けが付きません?
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先ほどの新しく蓋掛けされた王台をこの様に王籠に入れ齧られない様にして群馬の山さんが教えてくれた方法でハチを分けた巣箱の巣板の間に挟みました。・・・もちろん正常な蜂群からハチ偽の沢山付いた巣板と蜜巣と給餌をして・・・。
気が付いたのですが先に出来た王台と後からできた王台では外観が違います・・・考えると王台には常に働き蜂が取りついていて何かしていました。此れは働き蜂が常に王台を凸凹に補強しながら護っている様に思えます。・・・王籠に入れて居て良いのかな~? 慣れたら金網を外してやろうかな?・・・?
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